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    ひょっこりはんがネタBGM変更、著作権侵害騒動受け | ニコニコニュース



    お笑い芸人のひょっこりはん(31歳)が、6月2日に放送されたバラエティ番組「ネタパレTHEゴールデン〜いま見たい!!最強の旬ネタSP〜」(フジテレビ系)に出演。著作権侵害で騒動となっているネタのBGMが変更されていたと話題を呼んでいる。

    ひょっこりはんはこの日、同番組でネタを披露。そのスタイル、ネタの流れは同じながら、BGMは問題が指摘されたものではなく、異なるBGMになっていた。

    これに視聴者から反応が続々。Twitterなどネットでは「曲がやっぱり変わってる(笑)」「ひょっこりはんBGM変わってたな」「ひょっこりはんBGM変わってたな」「曲変わったらおもしろくなくなってた」「騒動発覚で差し替えたのかな」などの声が上がっている。

    ひょっこりはんのネタBGMを巡っては、音楽素材サイト「MusMus」が5月31日に「ひょっこりはんによる当サイト楽曲への著作権侵害について」と題する文書を公式サイトで公表。「著作権表記をしていない」「著作権表記をしない場合の利用料を支払っていない」「他の企業などに『フリー音源』として二次配布を行った」の三点において“違反使用”と指摘していた。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    女友達のトイレ姿を隠しカメラで盗撮した夫 「それでも離婚しない理由」に批判殺到 | ニコニコニュース



    (RyanKing999/iStock/Thinkstock/写真はイメージです)

    愛する夫が裏切り行為をしていたら100年の恋も一瞬で冷めるもの。ましてや、犯罪や変態的な行動ならなおさらだろう。

    このことについて、女性限定匿名掲示板『ガールズトーク』のとあるトピックが話題になっている。

    ■友人のトイレを盗撮した夫

    「夫が私の女友達のトイレシーンを盗撮しました」と訴えた投稿者の女性。どうやら、投稿者の20年来の友人である女友達のトイレを自らの快楽のために盗撮したという。

    もともと夫に盗撮系のモノに興味があったことは知っており、投稿者の風呂場に会社の同僚女性が写った写真も見つかっていたが、「欲求不満だったのだろう」と大目に見ていたそう。今回の一件も、友人が来る数日前に隠しカメラを購入していたことから疑問を抱き、夫に問い詰めないままカメラを捨てていたという。

    衝撃の事実に離婚も考えた投稿者だが、3歳の息子がいることから別れを決意できないよう。夫はカウンセリングにも行き、「更正を誓う」と宣言。とはいえ「再び夫婦としての信頼関係を作る気が起きません。また、盗撮癖は治らないとも聞きます」との思いから、迷いも生じているとのこと。

    そのため投稿者は、掲示板に今後どうするべきか悩みを相談した。

    ■「子どもの為にも離婚すべき」

    子供のために離婚を決意できない、という投稿者に、掲示板からは批判が殺到。「すぐに別れるべき」との声が相次いだ。

    ・病気だろうがなんだろうが、そんなことをする人と、一つ屋根の下生活できますか? まして、子どももいて背中を見せるべき父親が家の中で犯罪をおかしてるのですよ? 離婚一択。ありえない

    ・気持ち悪いから嫌だな 無理でしょ 子供のため離婚しないと言っても 子供が大きくなって、お父さんが盗撮した事を知ったらね 変態はダメだわ

    ・子どもの為に離婚しない? いやいや、子どもの為にも離婚しましょうよ。盗撮は、犯罪ですよ。息子さんを犯罪者の子どもにしたいならいいと思いますが。息子さんが学校に通うようになって学校の女子トイレを盗撮したらどうしますか?

    ■「友人への裏切り行為につながる」との指摘も。

    また、ここで通報や離婚しないことが友人への裏切りにつながるという指摘も。

    ・キツイこと言うかもしれませんが…
    貴女が通報しない離婚しない等の行動が友人への裏切り行為に繋がるんじゃないかなと思いました

    ・主さんは昔から夫の盗撮癖を知っていて前科があった。しかもお友達を呼ぶ前日にもトイレの隠しカメラを発見して破棄した。でも発見したことを夫に問い詰めずに、夫が自ら踏みとどまって欲しいと思い放置、結果お友達が犠牲となったわけだ。これをお友達が知ったらどうかな?

    ■子供がいる夫婦は離婚すべきではない?

    20年来の友人のトイレ姿を盗撮してもなお、離婚を決意できない投稿者。子供がいることは、それだけ離婚を躊躇させる要因なのだろうか。

    しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,342名に「子供がいる夫婦」について調査したところ、約半数が「離婚すべきではないと思う」と回答した。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    もちろん、犯罪やDVをするなど行為によってその意見は変わってくるだろうが、基本的には「子供がいるなら離婚してはいけない」という考えの人は多いようだ。

    「盗撮魔の父親がいてもいいの?」との厳しい指摘も相次いだが、それだけ父親の存在は必要だと考えているのだろうか。

    ・合わせて読みたい→「子供がいるのに再婚するのはひどい母親」 元夫の意見に賛否

    (文/しらべぇ編集部・シマウマ姉さん

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年11月17日~2017年11月20日
    対象:全国20代〜60代の男女1,342名

    女友達のトイレ姿を隠しカメラで盗撮した夫 「それでも離婚しない理由」に批判殺到


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「親が死んでよかったね」 ブラック企業に寄せられた衝撃の体験談を弁護士が一刀両断 | ニコニコニュース



    香典

    (kf4851/iStock/Thinkstock)

    国会では、「働き方」が大きなテーマになり、さまざまな企業で「働き方改革」が進む昨今。しかし一方で、ブラック企業に悩む人も少なくない。

    ■弁護士が対策アプリを開発

    東大法学部卒業の弁護士であり、大手戦略コンサルティング会社で経営コンサルタントとして勤務した経験も持つ南谷泰史さんは、スマホアプリ『残業証拠レコーダー』を開発。

    GPS機能を使って、未払い残業代請求のための法的証拠を自動で残せるというサービスだ。南谷弁護士が、サイトで「ブラック企業でのエピソード」を募集したところ、予想を大きく上回る体験談が寄せられた。

    その中でも衝撃的なブラックぶりな体験を紹介しよう。

    ■家族がガンになって…

    ひーるそんさんがある企業に勤め始めてすぐのこと、母親に重い病気が見つかったという。

    「入社2年目のことです。母親がガンになり、その看病と病院通いのため、残業など(当然サービス残業です)あまり協力できないことを伝えました。上司に承知してもらえたのでよかったと思いましたが、先輩や教育係に『自分だけ大変だと思うな』『母親が病気なんて、仕事に関係ない』などと言われました。

    自分にも甘えがあり、先輩方の言うとおりだと思い、歯を食いしばって何とかこなしました。結局、母親は亡くなりましたが、その後、仕事に打ち込めるようになりました」

    ■先輩「お母さん、死んでよかったね」

    もっとも身近な家族の闘病と死。それに歯を食いしばって耐え、仕事に打ち込むという状況も、すでにブラック企業に「洗脳」されているように感じられるが、さらなる悲劇が襲うことになる。

    「ところが例の先輩に『お母さん、死んでよかったね。仕事、集中できるようになって!』と言われ衝撃を受けました。上司に抗議しても、『その通りだろ』という対応。

    あまりにも衝撃が大きく、私自身も病気になりそのまま退職しました。あのタイミングで会社の狂気に気づいてよかった! 母親が教えてくれたのかもしれません」

    体を壊してしまったものの、ブラック企業を離れることができたひーるそんさん。しかし、本人にとっては許しがたい記憶の1ページだろう。

    ■弁護士の見解は…

    こうした先輩や上司の発言、会社の文化に法的な問題はないのだろうか。鎧橋総合法律事務所の早野述久弁護士に聞いたところ…

    本件では、上司や先輩の行動が違法と判断されるポイントが2つあります。1つ目は、根底にあるサービス残業の文化です。会社が従業員に対して残業代を支払わずに残業させるのは、労働基準法37条に違反し、違法です。

    母親の看病が必要なひーるそんさんにサービス残業を強いるほどこの会社ではサービス残業・長時間労働が常態化していたのでしょうが、ひーるそんさんが労基署に申告すれば行政指導の対象になりますし、悪質な場合は刑罰(6か月以下の懲役又は30万円以下の罰金)が科されます。

    2つ目は、「お母さん、死んでよかったね。仕事、集中できるようになって!」という発言です。ひーるそんさんがサービス残業を強いられ、母親の看病もまともにさせてもらえなかったという事情も踏まえると、このような人格否定的な暴言はパワハラとして違法になる可能性が高いでしょう。

    早野弁護士によれば、「違法性が認められた場合、ひーるそんさんは30~50万円程度の慰謝料を請求することができる」とのことだ。

    こちらのブラック企業エピソードは6月10日まで募集中とのこと。気になる人は、相談の意味も含めて応募してみよう。

    ・合わせて読みたい→違法じゃないと言われても… 社員が「ブラック企業だと思った」待遇3選

    (取材・文/しらべぇ編集部・タカハシマコト 取材協力/日本リーガルネットワーク

    「親が死んでよかったね」 ブラック企業に寄せられた衝撃の体験談を弁護士が一刀両断


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    手島優が大胆発言「枕営業したくてしょうがない」 | ニコニコニュース



    タレントの手島優(35歳)が、6月1日に放送されたバラエティ番組「必殺!バカリズム地獄」(AbemaTV)に出演。「枕営業したくてしょうがない」と語る一幕があった。

    番組はこの日、グラビアアイドルの枕営業についての話題となり、実際に見たことはないがグラビアアイドルの枕営業があるというイメージに対し、手島は「ないですよ、ないです。ある子もいるっていうくらいでね」とコメント。

    これにMCのバカリズム(42歳)が「ない、でいいじゃん」とツッコミを入れると、手島は「でも、本当にないってことになったら芸能界が寂しくなっちゃいません?」と語り、「私はヤラレ待ちです。ヤラレ待ち。ずーっと。枕営業したくてしょうがない」と大胆な発言が飛び出した。

    この手島の言葉に、バカリズムも「すごい。なかなかいない。そんな宣言する人」と感心し、スタジオからも「逆にいい」という声が上がったほか、ネットでも「さすが手島優」「夢を与えてくれた」「手島優ならしてるかもしれない、と思わせる何かがある」といったコメントが寄せられていた。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    入社1か月で辞めたモンスター新人の言い分「耐えることに何の意味がある?」 | ニコニコニュース



    「最近の新入社員は我慢が足りない」とは、よく聞くセリフ。4月の研修が終わり部署に配属されたものの、さっそく会社を辞めてしまう新入社員もいるようだ。彼らは“モンスター新入社員”なのか。その言い分、感覚とは……!?

    ◆すぐ辞める新入社員の言い分とは!?

    「思い描いていた会社と全然違いました。そのままダラダラ続けるよりも、早くやりたいことを見つけたいというか……」

     今春に東京の大学を卒業し、都内の一部上場メーカーに就職した堀田さん(仮名・男)は、5月中旬には会社に辞表を提出。今は、学生時代にアルバイトをしていた飲食店で週に3~4回働き、秋採用や第二新卒向けの就職セミナーに通う日々を送る。

     辞表を提出してから退職するまで、少なくとも「1か月」はあけるものだが、堀田さんの場合はすぐ辞めてしまった。

    「新人だし、部下もいないし、引き継ぎもない。そういう無駄なことは意味がないと話しました。そもそも、内定が決まるまではいかにも“お客様”扱いだったのに、入社した途端に“会社の歯車”的なことを言われた。面接では個性だなんだと言っておきながら、今度は個性を出すな、言われたとおりにしろ、と真逆のことを言われているような気がして……面接のときに話していた内容とまるで違う」(堀田さん)

     大卒者の就職率が98パーセントを超えるという超売り手市場。堀田さんも第一志望の会社に就職したはずだったが、本当に行きたかった超大手商社の採用試験については「受かるわけがない」とエントリーシートすら送らなかった。

     高い就職率ではあるが、学生全員が自身のやりたいこと、夢だった仕事に就けるわけではない。一方、売り手市場だからこそなのか、学生たちに「選ぶのはこちら」とか「ここがダメでも次がある」といった、ある意味で「思い上がり」的な面を感じなくもない。

     同じように新卒で関西地方の通信インフラ企業に就職し、GW明けに会社を辞めた丸田さん(仮名・女)は、日本の新卒採用プロセスに疑問を呈す。

    「金髪を黒に染め、ミニスカを脱いでみんなが同じスーツを着て一斉に就活する……。これって日本とか韓国だけらしいんですけどキモくないですか? 私は英語が出来るので、海外で活躍できる部署を志望していたし、採用面接でも『そういう現場で活躍して』と言われた。なのに配属は法務部。上司は『いろんな部署を知っておいたほうがいい』とも言っていましたが、それは死ぬまでこの会社にいるならそうでしょう。私はそうではない

     確かに日本では、一括採用された後は、自身がどんな部署に配属され、どのような仕事をしなければならないのか、ベールに包まれている。よほどの専門的知識、技術を身に着けている場合を除けば、学生は会社に決められた部署で、言われたことをやらされる。もちろん、そんな専門的知識や技術を持ち合わせている学生のほうが少ないわけだから、新社会人は当面のところ“会社の歯車”にならざるを得ない。

     東京都内の大手マスコミ人事担当者も言う。

    「30年ほど前のバブルの頃に似ています。当時は内定者を囲うために小遣いをあげたり飲みに連れて行ったりしていましたが、今はそういうことはできないですよね。優秀な人材は各社の取り合いです。学生たちに選んでもらわなければならない。
     我々も腐心していますが、当時と違うのは、昔ほど新人に給与を支払えないということ。そうであれば……と、学生の皆さんは“やりたいこと”ができる環境を望んでいる気がします。なのに会社側はわかっていない、ということは確かにある。採用プロセスも含めて、いま大きく変わりつつあると思います」

     すぐ辞める新入社員たちに「我慢が足りない」といったところで、彼らには何も響かないし、「耐えることに何の意味があるのか」ということなのだろう。もちろん、「すぐに辞めては会社に迷惑がかかる」「世間体が悪い」などの、従来型の感覚で仕事に励んでいる若者たちも大勢いるのだが。

     今後は人材不足・若者不足がより顕著になっていくなかで、企業側や社会が学生たちの感覚に寄り添わなければ辞められてしまう……ということだろうか。<取材・文/森原ドンタコス>

    ― モンスター新入社員録 ―



    (出典 news.nicovideo.jp)

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